長い文章を圧縮するためにできること
以前書いた『チャットでのコミュニケーションエラーが発生したら、情報量を下げる選択肢も考えてみよう』記事の中で「文章量を削るのではなく圧縮する感覚が大事」と紹介しました。 今回は、どうすれば必要な情報はそのままにしつつ、う
ドキュメントを残すことはチームに価値を作ること
デザイナーとしての実務において、画面を作ったりするいわゆるデザイン業務と切っても切り離せない、しかしめちゃくちゃ面倒な仕事ことドキュメンテーション。 クライアントとの議論の経緯や修正の記録など、書いておかなきゃと思いつつ
Google Fontsのおすすめ筆記体・手書きフォント
ウェブサイト構成する要素の1つに「フォント」があります。意外と忘れがちですが、フォントを変えることでウェブサイト全体の印象も変わります。 例えば、明朝体だと高級感のある印象になりますし、比較的細いゴシックのフォントを見出
多角的な視点で思考を深める「シックスハット法」|アイデア発想法5
「新しいアイデアを生み出す」0から1を生み出すことは、口では簡単に言っても簡単ではありません。 小林賢太郎さん(ラーメンズ・パフォーミングアーティスト)の言葉に「0から1を生み出すのはムリでも、もがき苦しめば0から0.1
入社3ヶ月で感じた3つの文化と私のこれからの成長
この度、8月よりN’s Createsに入社しました!約3ヶ月N’s Createsにて業務を進めるにあたり、 過去の会社よりもこの文化が強い!と感じる文化がいくつかありました。 今回はその文化と、その文化に触れることで
いつ読んでも理解できる文章を書くためにできること
チャットコミュニケーションの最大のメリットは、非同期でやり取りできる点にあります。しかし、ただ口頭のやり取りを文字起こししたようなチャットでは、そのメリットを活かせません。 チャットには非同期を意識した書き方が必要です。
評価するためには「前提条件」が大切
「このコードってどう思います?」「このデザインってどう思います?」 このような確認依頼をするとき、前提条件の共有が大切だと感じます。前提条件が変わってくると、意見が180度変わることもよくあるからです。
日常の体験から学ぶUIデザイン思考
デザイナーになってから日常でも広告やチラシ、看板などに自然と目が行くようになりました。 その中で「学びになるもの」を探すことが癖づいてきました。 今回は「UIデザイン」の観点で、日常の中のちょっとした体験に目を向けてみて









