Google Fontsのおすすめ筆記体・手書きフォント
ウェブサイト構成する要素の1つに「フォント」があります。意外と忘れがちですが、フォントを変えることでウェブサイト全体の印象も変わります。 例えば、明朝体だと高級感のある印象になりますし、比較的細いゴシックのフォントを見出
多角的な視点で思考を深める「シックスハット法」|アイデア発想法5
「新しいアイデアを生み出す」0から1を生み出すことは、口では簡単に言っても簡単ではありません。 小林賢太郎さん(ラーメンズ・パフォーミングアーティスト)の言葉に「0から1を生み出すのはムリでも、もがき苦しめば0から0.1
入社3ヶ月で感じた3つの文化と私のこれからの成長
この度、8月よりN’s Createsに入社しました!約3ヶ月N’s Createsにて業務を進めるにあたり、 過去の会社よりもこの文化が強い!と感じる文化がいくつかありました。 今回はその文化と、その文化に触れることで
いつ読んでも理解できる文章を書くためにできること
チャットコミュニケーションの最大のメリットは、非同期でやり取りできる点にあります。しかし、ただ口頭のやり取りを文字起こししたようなチャットでは、そのメリットを活かせません。 チャットには非同期を意識した書き方が必要です。
評価するためには「前提条件」が大切
「このコードってどう思います?」「このデザインってどう思います?」 このような確認依頼をするとき、前提条件の共有が大切だと感じます。前提条件が変わってくると、意見が180度変わることもよくあるからです。
日常の体験から学ぶUIデザイン思考
デザイナーになってから日常でも広告やチラシ、看板などに自然と目が行くようになりました。 その中で「学びになるもの」を探すことが癖づいてきました。 今回は「UIデザイン」の観点で、日常の中のちょっとした体験に目を向けてみて
社内勉強会のプレゼン時にスライド資料を用意するのはなぜ?
今年に入って社内勉強会を開催しています。いままでの勉強会の様子は下記の記事をご覧ください。 これらの記事にもいくつか画像として出していますが、私は社内勉強会用に毎回スライド資料を作るようにしています。 また、去年(202
新しい働き方?オフィスに顔を出すだけの「コーヒーバッジング」を起こさないために企業は何ができるのか
2024年〜2025年の現在にかけて、出社回帰の流れがきています。そして、少し前からよく聞くようになったのが「コーヒーバッジング」です。 コーヒーを飲むような短時間だけオフィスに顔を出し、すぐに帰って家で仕事をするという
“良い”とは何か?定義を考えることの大切さ
良いの定義が曖昧なままだと、人によって違う「良い」に向かって進んでしまいます。ゴールがバラバラの状態で一斉に進んでいるようなものです。 そうならないためには、「良いとは何か?」を考える必要があります。









