チャット文章は全部読んでもらえない前提で考えよう
N’sCreatesは週に1回出社日があり、それ以外はリモートワークのため、チャットコミュニケーションがメインになります。 そうなってくると、しばしば発生するのがチャット上での認識齟齬です。1つの対策として、
知っているか知らないかの差は意外と大きい
「知っているか知らないかの差」という言葉は、「ちょっとした差」という意味で使われがちです。 しかし実際のところ、年々その差は大きくなっていて、かなり大きな差になっているような気がします。
発想の連鎖で可能性を広げる「マンダラート」|アイデア発想法2
「新しいアイデアを生み出す」0から1を生み出すことは、口では簡単に言っても簡単ではありません。 少しでも前に進むために、いきなり1を作ろうとするのではなく、まずは自分の中に0.1を生み出し、それを積み上げていくことで1に
”配色”について考える
先日、友達と初めてパーソナルカラー診断をしてきました。 そこでグラフィック系の勉強をしたことがある人は教科書などで見かけたことのあるPCCSのトーンマップが壁にありました。久しぶりにその図を見て懐かしいと感じつつ、ふとそ
シリーズ 乱数生成器の原理3 Math.random()をハッキングしてみた
はじめに こんにちは!エヌズクリエイツ開発チームの本田です。今回は乱数生成器の第3弾として、学習がてら実際にJavaScriptのMath.random()をハッキングしてみたいと思います。 Math.random()の
ユーザーが間違った操作をしないためには、あえてややこしくした方が良い場合もある
なんでもかんでも「少ないステップで使えた方が便利」「1クリックで何でもできた方が使いやすい」と思ってしまいがちですが、必ずしもそうとは限りません。 ユーザーに立ち止まって考えさせるために、あえてややこしくした方が良いケー
Keyboard Maestroの基本的な使い方に関する社内勉強会を開催しました【2025年3月7日】
N’sCreatesは基本リモートワークですが、毎週金曜日に週1回の出社があり、コミュニケーションを取ったり、対面でのミーティングを行っています。 2025年 3月7日の業務後の夜に、社内勉強会を開催しました
デザイナーだけじゃない!コーダーのためのフォント管理
「フォント管理」と聞くと、デザイナーがするものというイメージがあるかもしれません。もちろんデザイナーにとっても重要なことですが、コーダーにもフォント管理ツールは必要です。 実装後の確認時にPCにフォントがインストールされ
ユーザーへのFBを出すアレ、何て呼ぶ?いつ使えばいい?トーストとスナックバーの違い
ユーザーへの操作に対して、その操作が完了したかどうかやエラーがあったかどうかをユーザーに適切にフィードバックするコンポーネントが必要なとき、どんなコンポーネントを採用するといいのかを検討しました。 シチュエーションはもち









