AI活用は大事。でも私が届けたいのは「100人」じゃなく「あなた」だ
AI活用は大事。でも私が届けたいのは「100人」じゃなく「あなた」だ AI活用は重要だと思っているし、実際に使っています。ただ、インフルエンサーのように多くの人へ一気に届ける役割は、その発信力を持つ方々に任せていい。私に
UXの次はAX——AIが”ユーザー”になる時代に、私がやっていること
「あなたのソフトウェアやサービス、AIが使いやすくなっていますか?」 この問いを投げられたとき、どう感じましたか? ほとんどの人にとって、ソフトウェアの「使いやすさ」といえば人間のための話です。ボタンの位置、フォントのサ
AI活用時代に、会社はどうあるべきか——N’s Createsが大切にする3つの軸
AIが「使えるか使えないか」から「どう使うか」へ、そして今や「AIを前提にどう経営するか」へと問いが変わっています。N’s Createsの3つのバリューを通じて、AI活用時代に会社が持つべき軸を言語化しました。
AIに自分のSNSを任せてみた話──X公式MCPで「自律運用」の仕組みを作った
先日、自分のX(旧Twitter)の運用をAIエージェントに任せる仕組みを作りました。毎日5回の自動投稿と、週次の分析レポート。設定したのは一度だけ。あとはAIが勝手に動いています。
AIに経営を問い詰められた日——15人のAIチームと1on1して気づいたこと
今日、「AIと面談」をしました。 正確には、自社のAIエージェントチームのメンバー一人ひとりと、個別に向き合う時間を作りました。マーケティング担当、テクノロジー担当、データ担当、ブランド担当——それぞれに役割を持たせたA
デザインレビューでよくある指摘まとめ
デザインレビューをしていると、「またこの指摘か…」と感じること、レビューをもらう時「この指摘、前もあったかも」という場面があるかと思います。実はこれ、個人のセンスや経験不足というよりも『事前の設計やルールが曖昧なまま進ん
「AIに聞きました」で止まってない?どうせなら自分のものにしよう
業務の調査や検討でAIを使う場面が増えました。体感として、何かを調べるときにまったくAIを介さないケースのほうが少ないと思います。 一方で、提案や設計の説明を求められたときに「AIに聞いたらこう返ってきました」と返してし
アプリUIで無視できない“親指のゾーンマップ”の話
スマートフォンのUIデザインを考えるうえで、意外と見落とされがちなのが「指の動き」です。特に片手操作が前提になる場面では、“どこに指が届きやすいか”がユーザー体験を大きく左右します。 そこで重要になるのが、今回のテーマで









